CHELSEA'S NOTE ~ 英国が好き!

心が求めて止まない国 英国。  美しい英国の街や村をぶらっと散歩している気分になれるような               そんなページを作っていきたいです。

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くつろぐ羊

実はブログ開設時から 記事欄下でちょこっと目立ちすぎの
拍手ボタンが気になっていました。
PC初級レベルの私には このボタンのはずし方がわからず
しかたなくそのままにしていました。

ブログを始めて何日かたつと 驚いたことに
こんな稚拙なブログに拍手をいただけるようになり
感激いたしました。

わりと最近のことなのですが、しかもその拍手に
コメントをくださった方がいらしたことを知りました。
そのコメントの温かさ、 ウルッとくるほどうれしかったです。
どうもありがとうございました。
心からお礼を申し上げます。

とってもひとりよがりのヘタクソなブログですが
胸いっぱいの英国への想いを 自分にできるペースで少しずつ
綴っていきたいと思いますので 
これからもどうぞよろしくお願いいたします。


*ご質問のありましたB&Bの宿泊手配ですが、
こちら の業者さんにメールでお願いしました。
回答が遅くなり申し訳ありません。

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バースのウインドウ

この街では 有名ブランドのお店はあまりみかけませんでした。
多かったのは毎日の生活を心弾むものにしてくれそうな
デザイン性の高い雑貨やインテリアのお店。

ハイセンスなウインドウディスプレイにもうっとりしっぱなしでした。


バースのウインドウ1


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バースのお店

バースにも1杯の紅茶を楽しめそうなステキなお店が
何軒もあったのですが、
半日の行動時間ではアンティーク探しをするだけで精一杯で
お店の前を指をくわえて素通りでした(T-T )


バースのティールーム


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バースのアンティークセンター1

お目当てのものがまだ見つからない状態で
少し焦り気味の心境でのバース入り。
ガイドブックを頼りにたどり着いた1軒目のアンティークセンターで
バースのアンティークショップの場所と簡単な紹介が書かれた
マップをもらえてとっても助かりました。

あの豪華なライトとテキスタイルの専門店も
そのマップに載っていたお店でした。


バースのアンティークセンター


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豪華なショップ

今回 「国バラ」でのショップのディスプレイ用に
探していたものが何点かありました。
アンティークの棚とレースと棚に置けるライトです。
最終訪問地のバースに着くまで 棚にしか
出会えず少々あせっていたところでした。

そんなバースでたどり着いたお店がここです。
アンティークの照明器具とテキスタイル、レースの専門店。
店内に入った瞬間 あまりのすごさに固まってしまいました。。。
その数もさることながら 一つ一つの商品の芸術的グレードが高くて。
もうウハウハでした~(=´∇`=)


国バラに連れて行ったライト
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サリーランズのバンズ

バースで最も有名なティールーム サリーランズにやってきました。
1482年に建てられたバースで最も古いといわれる建物です。
ここの名物はなんといってもブリオッシュ製法で作られた
大きくて平たい丸パン ”バンズ”

数あるバンズを使ったディッシュの中から
じっくり考えて選んだのがこのサンドイッチスタイル。
定番の食べ方とはちがうのですが、忘れられないおいしさでした(=´∇`=)

店内のインテリアはクリーム色&えんじっぽい赤を基調にしていて
なんとなく(イギリス)南部というイメージにぴったりの配色でした。


サリーランズ


サリーランズ

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バース1

バースの街を早足で歩くと結構息がきれます。
なんでだろう・・・と思ったら
坂が多いんですね。
温泉が湧くだけあって地殻活動が活発だったんでしょうか。

原油価格の高騰もあり 近頃ロンドンでは
自転車に乗るサイクリストが増えているそうですが、
この街で自転車はキツそうです。

バース2
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バースの街1

今回の旅の最終訪問地バースに到着しました。
バースは貴族の保養地として古くから栄えた街。
古くて重厚な建物が多くて
都会なのですが、ロンドンとはずいぶん風情のちがう街でした。

バースの街2


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コテージを彩る草花

コテージの前に ほんの30センチほどのスペースの
小さな小さな花壇があるのをみかけました。
そこにさりげなくかわいい草花が植えられていました。
ごくごく自然に無造作に。

こんなナチュラルなちっちゃなガーデンに
とても癒されます。
いつかこんな風に花を植えられる人になりたいです。


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バイブリーのコテージ

カントリーサイドで特に心惹かれる風景が
コテージに添うバラのある佇まいです。

この味のある蔓のからみ具合なんか ぐっときます。
6月にはどんな素敵な景色になるのでしょうね。


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Shiki N
  • Author: Shiki N

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