CHELSEA'S NOTE ~ 英国が好き!

心が求めて止まない国 英国。  美しい英国の街や村をぶらっと散歩している気分になれるような               そんなページを作っていきたいです。

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八百屋さん1

ブロードウエイ村の八百屋さんです。
日本でもおなじみのものもありますが、
見たこともないお野菜がいろいろあって楽しいです。

入り口をはさんで反対側にはフルーツコーナー。
なのによく見ると唐辛子がたわわにぶら下がっていたりして。。。


八百屋さん2


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ANTIQUE SHOP1
ブロードウエイ村のはずれに極上のアンティークショップがありました。
誰にとってもという訳ではなく
私達にとって すごいお店でした。

店内には状態のいい高級なアンティークがいっぱい!
貴族の館で使われていたと思われる鍵つきの紅茶箱などの
紅茶まわりのアンティークたちが特にたくさんありました。

ほしいものが本当にたくさんあったのですが、
私達の身分ではとても手が出ないものばかりでした(T-T)

清水の舞台から飛び降りる思いで
ショップ用の古い古い紅茶缶を譲っていただきました。
丸くて番号が書いてあるものはよくみかけますが、
こんな形のものは初めて見ました。
いつの時代にどんなお店い置かれていたものなんでしょう。
どんな方々がこの缶の紅茶を買ってらっしゃたのでしょう。
考えてみるだけで楽しくなってきます。

お店のディスプレイとしてずっと大事にしようと思います。

ANTIQUE SHOP2



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CANDY SHOP
ブロードウエイでみかけたスイーツショップです。
ずらりと並んだガラスのポットに
色とりどりのおいしそうなお菓子が入っていて
みとれてしまいました。

ファッジと呼ばれるパリパリのキャラメルの塊のような
英国ではポピュラーなお菓子を買っちゃいました。
甘かった~(≧∇≦)


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SMALL TALK

コッツウォルズのティールームの写真がもう1枚ありました。
こちらもブロードウエイのお店です。

このお店の名前を聞くと紅茶のある楽しいひとときの
イメージがぐ~んと膨らみます。
印象に残る名前ですね。

ショーケースを眺めるお2人 仲のいいご夫婦なんでしょうか。
なにげないようでいて 見れば見るほど
そのファッションのさりげないセンスの良さに
うなっちゃいます。
特に奥様が素敵♪
雨の日にここまでおしゃれができるとは!


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チェブラーシカ
1年ぶりに映画館で映画を見ました。
チェブラーシカ」 最高でした(*´∇`*)

チェブラーシカはオレンジの木箱に閉じ込められて、
遠い南の国からやってきた小さないきもの。
起こしてもすぐに倒れてしまうので
「チェブラーシカ(ばったりたおれ屋さん)」と名づけられました。
動物園で引き取りを拒否されたので
都会の片隅の電話ボックスに住んでいます。

正体不明って言われたことでひけ目を感じながらも
まわりのみんなの役に立とうと一生懸命なのが
かわいくって かわいくって。。。

でもこの映画のすごいところは他のキャラクターや
背景のセットがものすごくおしゃれで
上映中ずっと目がくぎづけになっちゃうところです。
1回見ただけじゃ全然足りなかったです。
早くDVDにならないかなあ。

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バイブリーコートホテル

「ティールームめぐり in コッツウォルズ」の最後は
ここバイブリーコートホテル。

到着が5時前になってしまい、ティータイムはもう
終わりなのでは?とドキドキしながら
アフタヌーンティーを楽しみたいとお願いしてみたら
通していただいたのが このすごいお部屋でした。

重厚な装飾と赤々と火が燃える暖炉、
おいしい紅茶と丁寧に作られたティーフーズの数々、
どこまでもゆっくりと流れている時間・・・。

ああ・・・英国の紅茶文化はなんてすばらしいのでしょう。

いつか紅茶から広がる優雅なひとときに日常を忘れ
大切な人との語らいに幸せを感じられるような空間を
他のどこにもないティールームという形で
私達なりに表現することができたらな~
という思いを強く強く心に抱いてしまいました。

バイブリーコートホテル2



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tea room3

ブロードウエイという村のティールームです。
ちょっとした裏庭がついていて 大きな窓越しに見えるグリーンが
くつろいだ気持ちにさせてくれました。

あちらのテーブルでひとりでお茶を飲みながら 
ずっと本を読みふけっているジェントルマンが
ティールームにとても似合っていました。

tea room4


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Yoshimin Cottage1

滋賀県のご自宅で月に1回自宅ショップをされている
Yoshimin Cottageさん。
定期的なショップとしては最後の日と伺って
あわてて車をとばしておじゃましてきました。

Yoshimiさんは優しくってセンスがよくって大好きな人。
美しくディスプレイされた商品の1つ1つに愛情がこもっているのが
感じられて しあわせ~な気持ちになりました。

Yoshimin Cottage2


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tea room2

こちらもストウ・オン・ザ・ウォルドの別のティールームです。
ハイ・ストリート沿いの窓辺に並べられたおいしそうなスイーツが
誘いますね~。

こちらのティールームではスイーツはホールで置いてあるのが
基本です。
そこから切り分けていただくのがなんともいえず楽しいのです。
まるで おうちに招かれているようで。。。


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tea room1

コッツウォルズ地方には小さな村がたくさん点在していて
それぞれの村にティールームがたくさんあるそうです。

こちらはストウ・オン・ザ・ウォルドのティールーム。
ウインドウのティーテーブルが可愛くって…。

雨の降る寒い日だったので、こじんまりしたティールームで
いただく暖かいミルクティーに癒されました。


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Shiki N
  • Author: Shiki N

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